このソース、何故そんなに気を使うのかと言いますと、W3Cに限りなく準拠しているんです。100%とは言いませんが、ほぼ100%に近いと思います。だから私が手を加えることによってソースを汚したくないと思ってしまうのです。
私が最も信頼するコーダーに依頼して、W3Cに準拠したコーディングでhtmlの教科書のようなコーディングをして欲しいとオーダーしたからです。
普通は初めてサイトにアクセスした時はキャッシュが無いので表示が遅いものなのですが、このサイトは以前のサイトに比べ同じ回線でも体感レベルで速いと実感できる程、ムダのないソースで書かれています。
そんなホレボレするようなサイトなだけにコーディングに気を使ってしまうのでした。
ホレボレするようなブログ ⇒





先日はコメント頂きまして、ありがとうございました。
HTMLソースの改善というものは、本当に難しいですね。私も重要さはわかっていても、殆ど手を入れられない状況です。
ウェブ上にある「HTMLを採点」してもらうチェックツールで診断してみると、私のサイトはマイナス60点になってしまいます。
若いコーダーの子に古ッ!って言われたこともあります。w
この記事に関連した記事を書かせて頂きました。
あっ!
記事を書く前に、再度採点にかけたら、マイナス89点になりました(汗)